2023年入学者向けランドセルカタログ請求開始! 資料請求先一覧はこちら

2023年度モデル★ランドセルカタログ請求先一覧・まとめ

ラン活のスタートはランドセルのカタログ請求です。スーパーなどのランドセル売り場にカタログが並ぶ前に、ランドセルメーカーからカタログを取り寄せておきましょう。

2023年度入学予定のお子さん向けのランドセルカタログは早いメーカーだと2021年8月よりスタートしています。

資料請求をしておくと、ランドセルカタログができ次第送付をしてくれます。展示の案内も同封されていたり、別途案内が届く場合もありますので気になるランドセルメーカーは全部もらっておきましょう。

2023ランドセルの販売開始スケジュール

12月20日フジタ
一部モデル予約開始
詳細
1月7日(金)鞄工房山本詳細
1月13日(木)羽倉詳細
1月13日(木)グリローズ詳細
1月14日(木)ARTIFACT詳細
1月15日(土) 萬勇鞄詳細
2月1日(火)池田屋詳細
2月17日 (金)セイバン詳細
2月18日 (木)こどもと暮らし 詳細
2月18日 (金)アクタス詳細
2月19日(土)村瀬鞄行詳細
3月2日(水)土屋鞄詳細
3月3日(木)モギカバン詳細
3月3日(木)アタラ詳細
3月4日(木)イオン詳細
3月5日(金)池田地球詳細
3月17日(木) 黒川鞄工房詳細
4月1日 (金)ニノニナ 詳細

2023年ランドセルカタログ資料請求一覧

カタログは殆どのところで無料で取り寄せができますので、いろいろなメーカーから取り寄せて見比べてみましょう。

革見本などの特典は無くなり次第終了なので、早めに申し込みを!

ランドセルメーカー
セイバンカタログ請求詳細・口コミ
フィットちゃんカタログ請求詳細・口コミ
ララちゃんカタログ請求詳細・口コミ
キッズアミカタログ請求詳細・口コミ
コクホーカタログ請求詳細・口コミ
くるピタカタログ請求詳細・口コミ
ふわりぃ カタログ請求 詳細・口コミ
澤田屋カタログ請求詳細・口コミ
カザマランドセルカタログ請求詳細・口コミ
池田地球カタログ請求 詳細・口コミ
ももちゃんランドセルカタログ請求
ランドセル工房
土屋鞄
カタログ数量限定
カタログ請求詳細・口コミ
村瀬鞄行カタログ請求詳細・口コミ
池田屋カタログ請求 詳細・口コミ
黒川鞄工房
昨年は3月に請求終了
カタログ請求詳細・口コミ
羽倉カタログ請求 詳細・口コミ
鞄工房山本カタログ請求詳細・口コミ
カバンのフジタカタログ請求詳細・口コミ
横山鞄カタログ請求詳細・口コミ
萬勇鞄カタログ請求 詳細・口コミ
堀江鞄製造カタログ請求
樋口鞄工房カタログ請求
クロスターカタログ請求
中村鞄カタログ請求
オオバランドセルカタログ請求
生田カタログ請求
ノムラカタログ請求
神田屋鞄カタログ請求
盛田カタログ請求
MOGIカタログ請求詳細・口コミ
イオンカタログ請求 詳細・口コミ
ランドセル販売店
コクヨ カタログ請求 詳細・口コミ
ニノニナカタログ請求
シブヤ文具店カタログ請求
三越伊勢丹カタログ請求詳細・口コミ
ブランドランドセル
grirose
グリローズ
カタログ請求詳細・口コミ
ARTIFACTカタログ請求詳細・口コミ
ラトリエ デュ
カルターブル
カタログ請求
fafaカタログ請求詳細・口コミ
サンポケットカタログ請求詳細・口コミ
LIRICOランドセルカタログ請求
ataraカタログ請求詳細・口コミ
アクタス カタログ請求 詳細・口コミ
こどもと暮らしカタログ請求 詳細・口コミ

ランドセルカタログ請求 迷ったらココ!

ランドセルのカタログ請求、全部取り寄せは大変そう・・・

どこのカタログを取り寄せたら良いかわからない・・という場合は、おすすめのランドセルメーカーのランキングをぜひ参考にしてください!

ランドセルメーカーとランドセル工房の中からそれぞれランキング形式でお勧めしたいところを紹介します。

工房系のランドセルは素材や製法にこだわりを持って作っているランドセルです。

工房系ランドセルは受注量が少ないため、早めに注文をするほうが安心です。

ランドセルメーカーと工房の違い

ランドセルメーカーと工房の厳密な違いはありませんが、ランドセルメーカーは工場などで数多く生産をしていて、工房は職人さんが手作業でランドセルを作っています。

ランドセルメーカーはオートメーション化された製造ではなく、ミシンを使っての作業や必要な個所は手作業により縫製されています。工房系はミシンも使うけど手縫いでの作業が多いようです。

工房系は手縫いで丈夫・品質が高いのが特徴です。

ランドセルメーカーは価格が安く、年間を通して購入ができるのでじっくり選ぶことができます。6年間十分耐えられる丈夫さと、機能面で優れているものが多いです。

おすすめランドセルメーカー ベスト5

天使のはねランドセルで有名なセイバン。ランドセルシェア率No.1。

人工皮革のランドセルが中心低価格のランドセルから高機能ランドセルまで幅広いラインナップ。

光るランドセル・軽いランドセル・SDGsを意識したランドセルなども。

価格帯:39,600円~93,500円

セイバンと並ぶ大手ランドセルメーカー。他社やブランドのOEMとしての製造数も多く実質シェアNo.1ともいわれています。

種類やカラーの組み合わせが多く、光るランドセル「安ピカッ」やクッション性のある肩ベルト「楽ッション」など高機能搭載のランドセルが並びます。

価格帯:40,700円~82,500円

業界で初めてクラリーノランドセルを販売したランドセルメーカー。機能性と安全性にはこだわりがあり、車椅子でも使用しやすいモデルや体が小さいお子さんでも安心して使えるランドセルもあります。

刺繍は使わず型押しデザインにこだわった、耐久性の高いランドセルも人気です。

価格帯:39,402円~69,300円

ナース鞄工が手掛けるランドセル。ランドセルで初めて文部大臣賞を受賞した品質の高いランドセル。

過剰な刺繍がない。まち幅が広がる大容量ランドセルなど実用的なランドセルが揃っています。

価格帯:55,000円~121,000円

NASAのために開発されたテンパーフォームを使用し、背負いやすさを実現したランドセルを製造。

1922年創業の老舗のカバンメーカーで、ムーミンや鞄工房山本とのコラボランドセルなども。

価格帯:60,500円~82,500円

工房系ランドセル おすすめベスト5

老舗のランドセル工房、池田屋のランドセルはシンプルな外観と細部にわたる細かいこだわりと機能が搭載されたとても人気のあるランドセル。

工房系でありながら、通年販売をしているので急いで購入する必要がないのもおすすめポイント。(ただし、人気カラーは早期に売り切れてしまう場合もあります。)

価格帯:49,500円~98,000円

工房系ランドセルといえば、土屋鞄。無駄を省いたすっきりとした外観。縫製や材質はもちろん、デザイン性にもこだわりがあり、とてもおしゃれなランドセル。

2022年モデルは7月31日までならすべてのランドセルの注文が可能でした。早期完売を心配して急ぎで購入をしなくても良いのもおすすめポイント。

価格帯:64,000円~135,000円

日本一の生産量を誇る兵庫県豊岡市で「豊岡鞄」として合格をした羽倉のランドセル。職人の手作業による美しいランドセルとカラーの豊富な天然皮革のランドセルを展開。

価格帯:52,800円~110,000円

細部までとても丁寧に仕上げられているとても美しいランドセル。技術力が高く日本かばん技術創作コンクールでは何度も受賞をしています。

60年以上の歴史を持ち、スクールバックや学生鞄を数多く手が得る老舗鞄工房。

価格帯:36,000円~132,000円

毎年非常に人気の高い黒川鞄。販売当日に売り切れるモデルもあり、5月中旬には全商品受付終了となりました。

140もの工程を手作りで仕上げるランドセルはとても丈夫。素材にもこだわり高級感のあるランドセルです。

価格帯:63,800円~217,800円

2022年モデル 資料請求 ランドセルメーカー

主なランドセルのカタログ請求先・WEBカタログ閲覧ができる一覧です。

イオンの人気ランドセル 『みらいぽけっと』大手ランドセルメーカーも

イオンではWEBサイトからのカタログ請求はできません。デジタルカタログの閲覧のみとなります。

→ イオンのランドセル デジタルカタログ

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